黒ずみ.com
いつの時代も、肌の悩みを抱える女性は多い。顔の黒ずみもそのひとつだ。特に鼻や頬などは毛穴に皮脂が溜まりやすく、粒状の黒ずみが出来てしまう。黒ずみケアの方法には様々なものがある。例えばパックをして皮脂を取り除く方法、スチームなどで毛穴を開いてから専用の棒や指などで毛穴の汚れをかき出す方法、スクラブ入りの洗顔料やピーリングジェルなどを用いて洗顔する方法などである。いずれの黒ずみケアも、頻繁に行わないとすぐ元に戻ってしまうので、毎日の習慣が大切である。ワキなどの脱毛を繰り返すことによって、黒ずみの原因になってしまうことがあります。エステなどに、ワキの黒ずみケアで通った友人が、「まず脱毛を自分で抜いたらダメだと言われた」と言っていました。
つまり、黒ずみへの近道というのは、エステなどで出きるだけ自己流の脱毛を早くやめて、プロに脱毛してもらい、できるだけワキへの負担を減らすということです。
カミソリで剃ったり、毛抜きで抜くというのは、黒ずみをより悪化させてしまう原因になるからです。
私は乳輪の黒ずみが気になってインターネットで調べた結果、とある美容外科でその治療をしてるところを発見し行ってみました。
そんなに黒ずんでるわけではないのですが、やはりピンク色に憧れてやってみる決心をしました。
診察は男性医師で、薬を1日2回塗るように言われました。ハイドロキノンともう1種出されたと思います。
軽いピーリング効果があって、角質が取れてピンクに変わるとのことでした。
確かに塗るとしばらくして垢みたいなのがポロポロでるのですが、なんせ薬が強いのでいつしか止めたらまた元通りになってしまいました。
一時的な効果なのでしょうか。
よく体の角質を取り過ぎると、体が守ろうとしてメラニンが生成されて皮膚が黒ずむといいます。
私はこの時、黒ずみケアをして余計濃くなってしまったのではないかとちょっと考えてしまいました。私は、結婚して妊娠し、子供を産む前から、徐々にバストトップの色が悪くなりました。出産後、バストトップの色が、ほぼ黒色になりました。子供を産んだら、こんなものだろうと思い、他のお母さんたちに聞きましたら、1人だけ、バストトップの色が、元の色に戻ったと言い、他のお母さん方は、黒っぽいままだと言うのです。私は、バストトップの黒ずみケアをしようと思いました。私の独身の頃のバストトップは、きれいな色でしたから、なおさら思いました。通販で、体の黒ずみを元に戻すジェルを買いました。このジェルで元の色に戻るのかと心配しましたが、とにかく、バストトップにそのジェルを塗り込みました。3週間目から、色が変わって来て、結局、ジェルがなくなる頃には、ページュピンクになったのです。私は、とてもうれしかったですよ。